ベッドに誘うチャンス!女性がムラムラしてる時の仕草とは?

  • 作成日:2017.12.19
  • 更新日:2017.12.18
コラム

女性にも性欲はありますが、男性ほど分かりやすく態度で示さないので抑えられると見抜くのが難しいですよね。

そのため、デート中に女性が性欲を感じているように思えても確信を持てず、やきもきするだけでチャンスを逃す男性は少なくありません。

もしそんな時に、女性が湧き上がる性欲を抑えているのか見分ける方法があったら、アプローチする時にとっても便利ですよね。

そこで今回は、『女が性欲を抑える時にする仕草』を紹介しますね。

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(1)目をそらす

まだ交際前や付き合い始めたばかりの頃は、相手と目を合わせることに少し照れますよね。

しかし、二人の関係が深まって頻繁にコミュニケーションをとるようになると、自然に目をそらさないで話すようになります。

ですから、普段は自然に目を見て話している関係の女性が頻繁に目をそらすときは、目の前の男性に対して性欲を抱いてる可能性が高いんですよ。

男性に対して欲情することに羞恥心を抱いたり、自分の性欲を男性に悟られることを恐れて目を合わせることから逃げているんです。

そのため、(今日は妙に目をそらすな…)と違和感を覚えたら、相手の女性がセックスを求めていると見て間違いないでしょう。

(2)足をもじもじする

女性の性欲を抑える仕草のなかでもとくに分かりやすいのが、足をもじもじと動かす仕草です。

足を激しく揺する貧乏ゆすりが不満や怒りを表現しているように、足元の動きは感情を表現している場合が多いんですよ。

女性が足をもじもじさせる動きには大きく2種類あり、そのひとつが男性を誘う目的なんです。

足元を動かして男性の視線を下半身に向けることで、男性を欲情させてセックスに誘うように仕向けているんです。

そして、もう一つが、足をもじもじと動かすことで女性器に刺激を与えて欲求不満を緩和する目的なんです。

太ももを擦り合わせて女性器を揺することで性的な快感を得て、欲求不満を解消しているんです。

(3)食に走る

食事を摂ると満たされる「満腹中枢」、そして性欲を司っている「性欲中枢」の2つは、脳のなかでとても近い場所に位置しているんですよ。

そのため、性欲が強い女性は食欲が旺盛なことが多いなどの深い繋がりを持っており、食事から女性の性欲を推し量れるんです。

そして、性欲を抑えている時の女性は、食に走ることで欲求不満を晴らそうとする場合が多いんですよ。

それは、満腹中枢と性欲中枢が近くに位置するため、満腹中枢を満たすことでわずかに性欲中枢も満たされて、欲求不満を緩和できるからなんです。

ですから欲求不満の女性を探したり、彼女がセックスを求めているか見分けたりする時は、食事の様子を普段と比較するのがいいでしょう。

(4)怒りっぽくなる

男性なら当然承知しているように、人間のあらゆる欲求のなかでもとくに強い欲求が性欲です。

女性にも男性同様に性欲があるので、どんな理由にせよ性欲を抑える必要があるときは強いストレスを感じるんです。

ですから他の部分でも紹介したように、足をもじもじさせるなどの様々な方法で気晴らしをする必要があるんです。

しかし、そうした方法を実行せずシンプルに周囲の人間に怒りをぶつけることで気晴らしをする女性も少なくありません。

そのため、妙に怒りっぽい女性は、欲求不満が原因でイライラしている可能性があるんですよ。

とはいえ女性が怒りっぽくなる理由は他にも山のようにあるので、怒りっぽい女性を見るたびにアプローチしたら痛い目に合います。

したがって性欲を抑えている女性を見分けるには、足をもじもじさせている上に怒りっぽいなど他の仕草とのセットで考えるといいでしょう。

まとめ

以上、『女が性欲を抑える時にする仕草』を紹介しました。

男性から目をそらしたり、怒りっぽくなるなど、性欲を抑えている女性は普段よりネガティブな態度をとりがちなんですね。

ですから、消極的な男性の場合だと、相手に避けられていると勘違いして女性をベッドに誘うチャンスを逃しがちなんですよ。

女性の性欲を見逃して鈍感な男だと呆れられないためにも、ぜひ紹介した内容を参考にしてみて下さい。

(文/オトコクラス編集部)

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