編集部ピックアップ

2015/09/29

秋になって抜け毛が増えた?それは夏の◯◯◯のせい!育毛剤の前に始められるケア術、教えます。[PR]

秋になって抜け毛が増えた?それは夏の◯◯◯のせい!育毛剤の前に始められるケア術、教えます。[PR]

最近、抜け毛が増えてませんか?

秋の訪れを感じる最近、これまであまり目につかなかった抜け毛に気付くことはありませんか?

1. シャンプーする時に泡に以前よりたくさんの抜け毛が絡む
2. お風呂の排水溝がすぐに詰まるようになった
3. 枕元に落ちている抜け毛が増えた
4. 部屋の掃除をサボると床が抜け毛だらけに

この4つのいずれかに当てはまる人は「もしかしてストレスが溜まっている?」「親戚にハゲている人がいるから、もしかしたら遺伝?」など心配しているのではないでしょうか。

実は、秋は抜け毛が増えるシーズン。容赦なく降り注ぐ紫外線や、汗や皮脂による毛穴の詰まり、エアコンによる頭皮の乾燥などで夏に蓄積されたダメージが、毛母細胞の入れ替わりが多くなる秋に抜け毛を増やす原因となってしまうのです。

髪にダメージを受けやすい夏が終わったからといって、何もケアしないでいると抜け毛はどんどん進行してしまいます。

ちょっと待って!抜け毛のケアは、外からだけじゃない!

抜け毛を予防するケアとして代表的なのが、育毛剤や育毛シャンプー、マッサージなどの頭皮にアプローチする「外側からのケア」。しかし、髪のために必要な栄養を補給する「内側からのケア」も健康な髪を育てるためには欠かすことができません。

髪の素となっているのは18種類のアミノ酸。このアミノ酸の摂取が不足していると、いくら外側からケアしてもなかなか効果が実感しにくいのです。

アミノ酸のなかでも特に「L-シスチン」は、最も含有率が高い髪の主要構成成分です。そのため、L-シスチンが不足すると強く太い髪を育てることはできないのです。

一方で、「FGF-7」というタンパク質が育毛に大きく関わっていることが最近の研究で分かってきました。このFGF-7の産生を高める作用が、昔から髪に良いとされている昆布の一種、ガゴメ昆布のネバリ成分「フコイダン」にあることが、タカラバイオの研究により明らかになりました。実際に、動物実験でもフコイダンを経口摂取することで育毛促進作用が確認されています。

t0001_2

▲ガゴメ昆布の脅威のネバリ

で、フコイダンやL-シスチンってどうやって摂るの?

しかし、これらの成分を日常生活における食事で十分な量を摂取できている人はあまりいません。仕事で忙しい生活を送る人であれば、なおさらのことでしょう。

いくら食事で「ガゴメ昆布」や「L-シスチン」を摂取しようとしても、毎食続けて食べるのは難しいでしょう。

そこでオススメしたいのが、髪のための栄養素をサプリメントで補給すること。毎日決まった量を飲むことで内側からの髪のケアができます。

また既に外側からのケアを始めている人も内側からのケアをプラスすることで、今行っているケアの効果をさらに実感できるようになるでしょう。

飲んで、内側から髪をケア!

髪にとって重要な栄養素、「L-シスチン」と「ガゴメ昆布」を効率的に摂取したいなら、TaKaRaの「ケルフル」がオススメです。

t0001_4

ケルフルには毛髪の構成成分「L-シスチン」、ガゴメ昆布由来の「フコイダン」、めぐりをサポートする「ボタンボウフウ」に加え、ビタミンやミネラル、マカエキスなど健康維持に役立つ10種以上の成分が配合されています。

30年にわたりフコイダンの研究をし続けているタカラバイオが、ガゴメ昆布「フコイダン」を配合した健康食品の愛用者から寄せられる「飲み続けていたら髪が元気になってきた」という声を聞いて、髪の悩みを抱える人向けに開発したのがケルフル。今なら15日分を980円でお試しすることができます。

将来のために髪のケアを始めたい方、いま行っているケアに内側からのケアを加えたい方はまず、15日間のお試しから始めてみましょう!

抜け毛が気になるなら、内側からのケアも始めよう。

t0001_3

t0001_5

パソコンから見られる方はこちらから>>>

抜け毛が気になるなら、内側からのケアも始めよう。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加